腐っていた東大生時代

東大内に、生命保険研究会を立ち上げたいです。

大学生活はそれでも楽しかった

 

 

僕に限らず、大学生の大半は腐った大学生活を送っているような気もしますが、

少し大学生の頃を振り返ってみたいと思います。

 

 

 

1浪して東大文科Ⅰ類に19歳で入学しました。

 


「なぜ東大に入ったのか?」

 


と聞かれても、「周りの同級生みんなが行く大学だから」それだけで、自分の人生に主体性がありません。

 


目標なく入った大学ですから、入学当初からマインドに問題がありました。

 


最初の1~2年間で、学園祭でいろいろ頑張るとか、カラオケ館や塾講師、警備員のバイトをひたすらやるとか、クラブイベントを主催するとか、

 


大学生らしいありきたりなことはやり尽くした感があります。

 

 

 

やりたいことも特段ないまま、22歳のときに新宿で声をかけられたのもあって、ホスト業界に足を踏み入れることになるのですが、、、

 

 

 

なので、東大生だった前半2年間は、そこまで特筆するようなことが書けません。

後半2年間は歌舞伎町生活だったので、東大についてはもっと書けません(笑)

 

 

 

一つあるとするならば、大学生の頃から生命保険や投資の知識は学んでおくべきだったなと思います。

いろんな大学でも投資サークルはあるみたいですが、生命保険研究会というサークルはおそらくないでしょう。

 

 

 

当社には現役東大生のインターンも1名いますので、

 

 

 

東大内で生命保険研究会みたいなサークルを彼に作ってもらって、

そこの顧問に就任して、定期的に生命保険について学ぶ場を提供するとか、

そういったことはぜひやりたいなと思っています。

 

 

 

生命保険も大学生活も、ゴール設定のある加入(入学)であれば、よいリターンが得られるはずです。

能動的な人生を送るツールになるかどうかは、全ては自分次第ということですね。

 

 

 

 

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